企業情報
沿革
History
- 昭和21年04月
- 東大阪市宝持353に初代社長、笠井正雄が笠井商店を創業
- 昭和36年04月
- 笠井商店を法人組織に変更、笠井産業株式会社となる。
本社 八尾市、営業所 東大阪市 資本金 300万円
- 昭和38年06月
- 営業所を東大阪市足代北1の14の1に移転
- 昭和39年10月
- 樹脂練工場新設
- 昭和41年10月
- 本社工場を現在地・八尾市南木の本1丁目9番地に移転
艶付工場を新設し、原料より製品迄の一貫製造工場を完成する
- 昭和47年02月
- 東京営業所を開設
- 昭和53年08月
- 八尾市に配送センターを新設
- 昭和54年08月
- 高速二軸連続ミキサーを新設
- 昭和55年08月
- 八尾市老原に第2工場を新設
- 昭和58年03月
- 老原第2工場自動切断ライン2系列完成
- 昭和58年05月
- 本社工場第2倉庫を新設
- 昭和58年10月
- 資本金1,200万円に増資
- 昭和59年02月
- 本社社屋新築
- 昭和59年06月
- 艶付プレス機プログラムコントローラーシステム化完成
冷却水還流システムライン化完成
- 昭和59年07月
- 恒温試験室、物性試験装置完成
- 昭和59年08月
- シート圧延、DDS制御高速カッター・巻取りライン完成
- 昭和59年10月
- 資本金2,100万円に増資
- 昭和60年02月
- 八尾本社第二事務所、第三倉庫新築完成
- 昭和60年06月
- 冷水循環ユニット、吸収式冷凍機新設
- 昭和61年06月
- PVC板自動仕組ライン第1期工事完成
- 昭和61年10月
- 資本金2,520万円に増資
- 昭和62年10月
- 資本金3,276万円に増資
- 昭和62年11月
- PVC板自動仕組ライン第2期工事完成
- 昭和63年10月
- 資本金3,603.6万円に増資
- 平成01年09月
- シート圧延引取りトレーン新設
- 平成04年03月
- 八尾南工場新設
- 平成06年12月
- 厚物PVC板用自動仕組ライン完成
- 平成07年03月
- 関連会社カピロン産業株式会社設立
- 平成09年11月
- 八尾南工場PVC板押出ライン完成
- 平成11年01月
- 創業者 笠井正雄が会長に、常務取締役 笠井実が代表取締役社長に就任
- 平成12年04月
- 創業者 会長 笠井正雄が逝去
- 平成13年08月
- 八尾南工場PET押出ライン完成
- 平成13年08月
- 八尾西弓削倉庫・配送センター新設
- 平成14年09月
- 東京営業所を東京都台東区元浅草3丁目に移転
- 平成14年12月
- ATCエコプラザ出展
- 平成15年12月
- エコプロダクツ2003出展
- 平成16年04月
- 八尾南新工場新設
- 平成16年04月
- 八尾南新工場PET2号機完成
- 平成18年04月
- ISO9001 認証取得
- 平成18年05月
- 南木の本倉庫新設
- 平成21年10月
- KSQ 9001(弊社独自品質マネジメントシステム)への移行
- 平成24年02月
- 東日本営業所(旧東京営業所)を八潮市木曽根740番地1に移転し、東日本配送センターを新設
- 平成25年08月
- 配送センター(旧西弓削配送センター)を八尾市南木の本1丁目10番地に移転
